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ジョニー・デップがトランプ氏に?
ジョニーがトランプ氏に
2月10日朝から米コメディー動画サイト「Funny or Die」で、偽のドキュメンタリーのストリーミング配信が始まったそうだ。
(Yahooニュースよりhttp://news.yahoo.co.jp/pickup/6190870)

『Funny or Die Presents Donald Trump's The Art of the Deal: The Movie』という50分の動画で、ジョニーだと誰がわかるだろうか? 
でも、声ですぐわかりました。私は(笑)。

この人、かつらの変なおっさんにしか見えませんが、若い時は、まあまあかっこいいし、生き方も壮絶で、ただの億万長者ではなさそうです。そんなところにジョニーは共感したのか、はたまた馬鹿にしてるのか。

どなたか訳して…。

JUGEMテーマ:映画
| 映画ニュース | 16:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ブラック・スキャンダル」
 ジョニーがまたエキセントリックな役をやっている…。
興行収入が心配だ。

ジョニーがまたエキセントリックな役をやっている…。 興行収入が心配だ。
JUGEMテーマ:映画
| 映画ニュース | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジョニー、お誕生日おめでとう。
いつまでも素敵なジョニー…

この世に、この映画界に、ジョニーがいてくれて、ありがとう。

JUGEMテーマ:映画
 
| 映画ニュース | 18:56 | comments(1) | trackbacks(0) |
「あきらめないで!あなたもいつかジョニー・デップに会えるから…」?
JUGEMテーマ:映画
 

ジョニー・デップとアンジェリーナ・ジョリーという2大スター共演のロマンチック・サスペンス『ツーリスト』(3月5日公開)の記者会見が東京・六本木にて開催され、ジョニー・デップが共演のアンジェリーナ・ジョリーについて語った。(楽天Womenより)

今回のゲストは真矢みきさん。う〜ん、なかなか素敵な組み合わせ。
真矢さんはデップに花束を渡し「2秒で人を圧倒するオーラがある」と絶賛したそうだ。

ジョニーは、「アンジェリーナ・ジョリーとのラブシーンがあるが」との質問に、家族に『この映画? 僕は出てないよ』ってしらばっくれているとのこと。

そうか、そのためにあのクマ変装に、あの体重だったか……。

とにかく、ジョニーがご機嫌そうで何より。
ジョニーのインタビューはいつも楽しくて、誠実で、ゲストの方や記者の人はみんなファンになるだろうな。
| 映画ニュース | 17:30 | comments(0) | trackbacks(1) |
ジョニー・デップ8度目の来日!


ジョニー・デップがまたやってきた。

「ツーリスト」のプロモーションのためのようだが、本当に律義。
忙しいのに、いつも来日してくれるジョニーには頭が下がる。

噂では3月3日の来日のようでしたが、1日早まったようだ。

私は今回は残念ながら自宅組…。(涙)

相変わらず麗しい。
おひげがない!。
素敵…。
やさしい…。
妖しい……。

緑茶ダイエットの成果がもう?
なんだか予想よりすっきりしてる!

日本の春は意外と寒いので、どうか風邪などひかないでね。 
| 映画ニュース | 02:20 | comments(2) | trackbacks(0) |
2夜連続ジョニー・デップ 〜「妹の恋人」


昨日はNHK BSで「ギルバート・グレイプ」が放映されたが、
何と2夜連続でジョニー・デップの作品が放映される。
しかも最近のメジャー作品ではなく、若い頃の作品「妹の恋人」だ。

1993年のアメリカ映画で、原題は「BENNY&JOON」
「ギルバート・グレイプ」と同じ年に公開されたようだ。

この頃からジョニー・デップを認識して、注目していた人は、
日本にどのくらいいたのであろうか?

--------------------------------------
その頃の私は何を見ていたのだろう?と1993年の洋画興業ベスト8を調べてみたら

1     150.9   ジュラシック・パーク
2     72.7     クリフハンガー
3     45.5     アラジン
4     40.9     逃亡者
5     30.9     パーフェクトワールド
6     24.7     幸福の条件
7     23.6     めぐり逢えたら
8     21.8     ラストアクション・ヒーロー

こんなん出ました。

懐かし〜〜〜!
みんなテレビやビデオなのだけれど、「ジェラシックパーク」はもちろんドキドキして観たし、「逃亡者」なんて、もう今でも大好き。結末わかっているのにキャーキャー言いながら何度でも観た。
「パーフェクトワールド」はその頃好みだったケビンコスナーとクリント・イーストウッドの作品。
「めぐり逢えたら」はこれまた大好きなトム・ハンクスとメグライアンのラブコメディ。
「ユー・ガッタ・メール」のほうが有名だけど。

--------------------------------------

この頃の私はジョニーの「ジョ」の字も、デップの「デ」の字も知らず、
もし観たとしてもスルーしていたかもしれない。
でも、ジョニーはこの作品で2度目のゴールデン・グローブ賞主演男優賞ノミネートを受けている。

こうしてみると、改めてジョニー・デップという男優によって
観る映画の幅が広がったことをしみじみ感じる。

王道中の王道の映画しか観てこなかった私は、
「パイレーツ1」でジョニーにハマって、狂ったように過去作を観ていったわけだけれど、
最初はこれらの作品にものすごく違和感を感じていた。

何というかエンターテイメント性に欠けるというか、盛り上がり方が控えめというか。
けれど、何度か観ていくうちに、その過剰でない演出がむしろ心地よく感じてくるのだ。

今でも娯楽作は大好きだけれど、ジョニーの初期の作品のような、
予算が少なくても、キャストやスタッフが丁寧に作りこんだ素敵な映画も、心から楽しめるようになった。

--------------------------------------

さて、この「妹の恋人」も本当に素敵な作品だ。
若いジョニー・デップの魅力が炸裂。
とにかく変な若者を演じている。でも、底を流れるテーマはとてもとても深い…。

両親の事故死がきっかけで精神を病んでしまう妹とそれを守ろうとする兄。
守ろうとする余り、妹を束縛し、自分も身動きが取れなくなっている兄妹のところに、
突然転がり込んできた変わり者のサム。
そう、ちょうど「ギルバート〜」のベッキーのように、兄妹に新しい風を吹き込む。

「ギルバート・グレイプ」がジョニーの影の部分だとすると、
こちらは陽のジョニーが楽しめる。

とにかく可愛さでいったらNo.1!「アリゾナ・ドリーム」といい勝負。
寝顔の美しさは、ストーリー関係なしで見とれます。
変な料理も、ユニークな掃除も、おっかなびっくりのキスシーンも、
ジョニー以外では演じられなかった。

このときジョニーは29歳。し、信じられますか?
| 出演作品 | 15:41 | comments(4) | trackbacks(0) |
ギルバート・グレイプと草食系男子
JUGEMテーマ:映画


 今日NHK-BSで
「ギルバート・グレイプ」が放映される。
http://www.nhk.or.jp/bs/bs2.html

最近では関ジャニの丸山君で舞台化され、上演中らしい。
http://www.g-g.mu/

再び注目を集めるこの作品は、20年近く前に公開されたジョニーデップの初期の名作だ。
レオナルド・ディカプリオの出世作でも知られる。

ラッセ・ハルストレム監督の元、瑞々しい若い俳優たちの演技が、本当に本当に素晴らしい。
ディカプリオの知的障害役のインパクトが強くて、ジョニーのことはあまり印象に残らない人も多いだろう。
けれど、これほどジョニー・デップという俳優の神髄を味わえる映画はほかにはあまりないのではないだろうか。

このブログでも何度か紹介しているけど、
この映画は何度見ても、新鮮な感動を与えてくれる。

http://johnny-web.jugem.jp/?eid=5
http://johnny-web.jugem.jp/?eid=51

ふと思ったのだけど、ギルバートって最近巷でよく聞く、まさしく「草食系男子」だ。

近所の奥さんに迫られタジタジし、ベッキーに何を聞かれてもあいまいな返事しかできない。要するに優しすぎて、謙虚すぎて、どうしても自分の殻を破れないでいる。

そんな彼が苦悩の末、自らを解き放つ時がくる。

心の奥底からじわっと温かいモノが広がるようなエンディングを
ぜひ色んな人に味わってほしい。

--------------------------------------------------------

続きを読む >>
| 出演作品 | 11:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジョニー・デップの代役にユアン・マクレガー? 「ドン・キホーテ」

 ジョニー・デップ主演で撮影されていた「ドン・キホーテを殺した男」が、
いろんなトラブルで頓挫してから何年もたつ。



その企画に再挑戦することをテリー・ギリアム監督が昨年宣言をしたが、
その主演をユアン・マクレガーが務めることになったようだ。

ギリアム監督は長年ジョニーを待っていたのに、ジョニーがパイレーツで大スターになってしまい、スケジュールが空けられないということで、ユアンに白羽の矢が立ったようだ。

とても、とても複雑。
ジョニー、「ツーリスト」に出ている場合だろうか?
あれは降って湧いたような話。
フランス映画のリメイクで、ジョニーがやる必要があったのだろうか?
時折見る撮影風景では、熊のようなジョニーが髭だらけで不機嫌そうに映っている。
アンジーとの2ショットも違和感ありまくりで、何だかすぐ閉じてしまう。

「パブリック・エネミー」、「ツーリスト」。
これらの作品は私からしたら「聞いてねぇよ」。

ギリアム監督はずっとずっとジョニーを待っていた(はず)。
ジョニーもああいう映画にこそ、情熱を燃やしていた(はず)。
何だか自分のことのように悔しい。(ジタバタ)

こう書くとまるでユアンが好みじゃないようだけれど、
それはまったくの逆。
ユアン・マクレガーは私の大大大好物。

ジョニー・デップ、ヒース・レジャー、そしてユアン・マクレガー。
この3人には特別な思い入れがある。

ユアンの映画はそんなにたくさんは見ていない。
「ビッグ・フィッシュ」、「ムーラン・ルージュ」、そして「ミス・ポター」
「ムーラン・ルージュ」で披露した彼の歌声は、そんじょそこらの歌手よりセクシーだし、「ミス・ポター」では彼の純朴さにうっとり。

この人もやはりハンサムだけではなく、独特の温かさ、優しさ、ユーモア、そして狂気を持ち合わせている。
ジョニーと鉄板のティム・バートンが「ビッグ・フィッシュ」にユアンを使ったのも、偶然ではないだろう。

きっと素敵な作品になる。
ユアンなら許せる。
でも、作品を観たら、きっとユアンの中にジョニーを探してしまうだろう。
今から胸が締め付けられる。

どーか、どーか、無事に撮影が終了しますように。
ジョニーを愛し、ヒースを愛し、そして今回ユアンに愛を託すギリアム監督の不吉なジンクスが
この作品に及びませんように。

UGEMテーマ:映画

| 映画ニュース | 10:24 | comments(5) | trackbacks(0) |
「アリス・イン・ワンダーランド」
 ずっと楽しみにしてた「アリス・イン・ワンダーランド」を初日初回(字幕)で観てきた。

3D初体験。しかもIMAXだ。

今回は世界で公開されてから約1カ月、ジョニーが来てからもずいぶん待たされた。
なぜ同時公開にしなかったのだろうか。
おかげでいろんなレビューを見すぎて、ちょっと心を痛めていた。
ティム×ジョニー・デップ作品の中では、あまり評判がいいとは言えない状況だったからだ。
期待半分、不安半分で映画館に向かった。

-------------------------------
でも、観てみたら聞くと観るのでは大違い!
そこには夢のような極彩色の絵本の世界が広がっていた。



小さいころに読んだ「不思議の国のアリス」の記憶……。
読んだか読まないかわからなくなるほどのかすかな記憶だけれど、
通れないような小さなドア、トランプの兵隊、速足のウサギ……。
そんなことだけは覚えている。

あれは、絵本だっただろうか?
それともディズニー映画?

そんなおとぎ話の愛すべきキャラクター達が、実際に立体的に動き回っている。
現実ばなれしているんだけど、本当に生きて存在しているような妙なリアル感。
CGと実写が見事に融合している。
自分の記憶と映像の境目がなくなる。
不思議な、不思議な体験だ。

映画は楽しんだもの勝ち!
久々の大人も子供も安心して楽しめるファンタジー大作。
シーンによって少し3Dの出来に差があるけれど、
細かいところまで行き届いた描写には拍手を送りたくなった。

ティムだからとかジョニーだからとか考えずに
童心に帰って立体絵本の中に入り込もう。
きっと小さいころに失った何か大切なことを思い出す。

--------------------------------
と、言いながら、ティム作品の目線で観ると、
随所にいつものティムらしさが感じられる。

勧善懲悪に見せかけて、実は悪者に対する愛情もたっぷりと盛り込まれていたり。
あちらこちらにちりばめられているジョニー映画へのオマージュも
何だか皮肉めいて見えたり。
ジョニー大フィーチャーの大宣伝を打って、
あたかもジョニー主役か?と思わせておきながら、
実はジョニーはちゃんと主役アリスの引き立て役に徹している。

「ティムにしては毒がない」とか「あっさりしている」とかよく目にするけれど、
たっぷりと毒気を感じた私は、もはや「マトモ」じゃないかも?

JUGEMテーマ:映画
| 出演作品 | 23:03 | comments(6) | trackbacks(1) |
最近のジョニー・デップを見て思うこと…
ジョニー・デップは今、アンジェリーナ・ジョリーと
新作映画「ザ・ツーリスト」の撮影の真っ最中。
途中、ジョニーが来日したり、ブランジェリーナがサラエボに行ったりと、
中断はあったものの、また順調に再開されているようだ。

そんなジョニーの様子は海外サイトや国内のファンサイトでも
毎日目にすることができる。

十分にかっこいいのですが…、

そこで、心配ごとがひとつ。
ジョニー、太った?(爆)
 
最初、「ザ・ツーリスト」の撮影風景を見て、写真が変だと思った。
少し縦横比率がおかしいのかな?と。つまり、その…横拡大というか。
でも、何枚違うの見ても、同じ比率…。

 パブリック・エネミーズのNYプレミアあたりから感じていたのだけれど、
最近、ますます隠しきれないこの不安。

髭だらけの熊さんみたいなジョニー・デップを見て、キアヌ・リーブスみたいと思ったのだけれど、最近はラッセル・クロウに見えて仕方がない。
 

アントニー・ジマー [DVD]

役作り?違うよね。
だってリメイク元の映画の役者は太ってない。
それか、グラマラスなアンジーに引けを取らないようにマッチョにしてる?
まさか、アンジーに取られないように、ヴァネッサが太るような食事にしてるのかも?
 
どんなにふっくらしてても、ジョニーは美しくてセクシーだけれど、メ○ボなキャプテン・ジャック・スパロウは見たくないのが本音。
 パイレーツ4の撮影が始まるまでには、
どーか元の体型にもどっていますように…。

JUGEMテーマ:映画
| つぶやき | 13:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
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