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パイレーツ・オブ・カリビアン3 〜ワールド・エンド
責任を果たしたぜ!?

「パイレーツ・オブ・カリビアン3 〜ワールド・エンド」
私がジョニー・デップと出会った運命の映画の完結編である。

日本での公開後、5週連続1位、今週も7週目でありながら2位をキープし、
今週末で日本国内で95億円、世界興行では9億2500万ドル、歴代6位まで上り詰めている。(デッドマンズチェストは世界興行歴代3位)
全米で伸び悩んでいるために、2を超すことはなさそうだが、
それにしてもすごい数字だ。

まだ感想を書いていなかった。
……というか書けなかった。
なぜかというと、まだ1度しか見ていないし、
あろうことかクライマックスで耐え切れずトイレに立ってしまったのだ。
(直前に済ましていたのに、私としたことが…とほほ。)

戻ってきたときにはすべてが終わっていた。
ジョニーが一番の見所といっていたクライマックスに乗り遅れた私は
呆然と入り口に立ちながら、「ご疲れ様……、ジャック。」とつぶやいていた。

-------------------------------------------------------
この完結編はいわばヒットを義務付けられた作品だ。
ちゃちな映画は作れない。
そんな製作側の思いがひしひしと伝わってくるようだった。

ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイはもちろんジェフリー・ラッシュ、ビル・ナイ、アジアの新キャラ、チョウ・ユンファなどが総出演。
そして、そしてジョニーが役作りのモチーフにしたキース・リチャーズまでカメオ出演。
まさに奇跡のドリームチーム。

これは、3時間では無理、無理。もう完全に大河ドラマの域。
あっちもこっちも1時間くらいかけて丁寧に描いてのこの結末なら、
立ち上がれないくらいの感動に浴していたにちがいない。。

私は1と2・3は別の映画だと思っている。
1の予想外のヒットに、製作側は規模を大きくすることを選んだ。
おどろおどろしい怪物が出現し、世界規模の海賊大戦争に発展してしまった。
夢とロマンという生やさしいものではない。
海賊が自由を勝ち取る戦い。権威に立ち向かうさまざまな反逆者たち。
ジャックはそのうちの一人に過ぎなかった。

-------------------------------------------------------
ここでほんの少し本音を言うと、私は続編に対して全然違うあらすじを想像していた。
(ここからネタバレ……ってもう皆見てるか/爆)

権力の象徴がイギリス軍。
正義の象徴がエリザベスとウィル。
悪の象徴がバルボッサ。(海賊)
そして、自由を象徴するのがジャック!(一匹狼)

この構成が続編では大きく崩れた。
正義が邪悪な海賊となり、邪悪な海賊が正義となった。
そして、東インド会社という巨大な権威が悪の頂点として描かれている。

一番哀しいのがノリントン。
2で権威に魂を売り渡しはしたものの、心に熱い正義を秘めながらひっそりと果てた。
何だか優等生ゆえに不器用で真正直な生き方しかできなかった彼は
どんなにジャックがうらやましかっただろう。
何ものにも縛られず、何ものにも囚われない生き方。
彼はイギリスの統治を心から望んでいたに違いない。
ショコラの市長さんに少し通じるものを感じた。
決して悪人ではない。むしろ善人なのだ。
私は…、彼が好きだった。いつまでもジャックを追っていてほしかった。(涙)
そしていつまでも取り逃がしてほしかった。

ジャック!がんばれ〜〜〜!

それからウィル。
ずいぶん頼もしくなって。セクシーになって。ワイルドになって…。
間違いなく彼はこの映画のシリーズで成長し、ひとつ階段を上った。
エンドロールの後のウィルは、反則なくらいかっこよかった。
多分2〜3割ぐらいのジャックファンがウィルに鞍替えしたであろう。(爆)

エリザベスは影の主役。
このシリーズを通して一番強かったのは彼女ではなかったか。
できれば、2でジャックの唇を奪ってほしくなかった…。(一番の本音)
あれは何だったのか。

それからそれからキース。
これはびっくり。かっこよ過ぎ。渋い。演技うまい。存在感ありすぎ。
ジャックが小僧に見えるし、青臭く思える。
何かジョニー、緊張してない?(笑)
とにかく本物は違う…と唸らせるようなインパクトだった。

ジャックについてはもう何も語るまい。
あれやこれやの大サービス。
何人ジャックが出てきたら気が済むのか。(笑)

でも、あんなに鮮明に幻想を映像化しなくても、
ジョニーなら充分、あの状況を一人で表現できたのに、とブツブツ…。
何も一番目立つところのジャックの手下のジャック(?)を
あんなブヨブヨの体のエキストラにしなくてもよいのに、とブツブツ…。

私の知り合いの数人が、案の定「ジョニーって意外に体が締まってないね」と。
「違う〜〜〜!!あれは首から下は別人なの!
 ジョニーはスリムすぎず、ムキムキすぎず、
 それはそれはちょうど良い麗しい裸体なの!」と
血圧を倍ぐらいに上げて弁明したとかしないとか。
だってこれだから…。(アハッ)
目が覚めたら隣に…?

最後、また小船で港に降り立ち、地図をかすめて出航したジャックに
何だかホッとしてしまった。
やっとやっとジャックに会えた気がしたのだ。

------------------------------------------

4年前、沈みかけた小船でたった一人
フラフラと港に降り立ったキャプテン・ジャック・スパロウ。
そこからすべてが始まった。

これはまさしくハリウッドにおけるジョニー・デップ物語だ。

あちこちで武勇伝を作りながら、謎の人物であったジョニー・デップが、
フラフラとメジャーな舞台に躍り出た。

地球規模でジョニー・デップ旋風を巻き起こし、生きながら伝説を作った。
まさにアメリカン・ドリーム。
いやワールド・ドリームだ。

彼はこの映画で、名声と富を得たけれど、
そんなことではなく、彼がどんな状況にいても彼そのものであることが奇跡だ。
彼が今まであちこちで作り上げた数々の作品は、宝石のように輝きを失わない。
これからもきっと、さまざまな色の、さまざまな光を放つ宝物を
次々と作り上げるだろう。

今度のスイニートッドはどんな輝きを放つだろう。
歌を歌うというとんでもないチャレンジをしたジョニー。
彼は宝を得るためなら、リスクを恐れないのだ。
(なぜかリスクと決め付けている私)

彼はどんな権威にも屈しない。
ジョニー・デップこそ自由の象徴。
遂に巨大な海賊船から旅立つときがやってきたのだ。
また大海原に繰り出したジョニーの目指すものは…。
考えるだけでワクワクする。
また自由へと旅立つジャック。かっこいい〜〜〜〜!
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コメント
NOCOCOさんこんにちは、初めまして。
いつも素敵な文章を綴ってらして、更新を楽しみに
よくのぞかせてもらっています。書かれている内容にも、
「うんうん、そう、そうだよねー!」と勝手にPCの前で
わが意を得たり、とうなずいています(笑)

『ワールド・エンド』、あの複雑なプロットはアメリカ人向けじゃないのかもしれませんね。キースの登場する場面、キースの存在感にさすがのジョニーも、とおっしゃる方は多いけど、ジョニーが小僧に見えるようだったら、それはもう最高の出来だと思います。あそこでキースが見劣りしてしまったら、何のための出演だったのか、それこそキースはただの『客寄せパンダ』(古い表現だけど)になってしまいますもの。私は、あの場面、ジョニー・デップという俳優の、引き加減の見事さにただ感心して観ておりました。あそこのジャックが可愛くて・・ちょっと萌え(笑)

などと勝手なことを書いてしまいました。これからも楽しみにしていますので、NOCOCOさんがなるべく長くこのブログを続けられることを密かに期待しています。雑文すみませんでした。
| 竹香 | 2007/07/10 5:41 PM |
わーい(踊)
やっと(爆)更新してくださいましたね(~_~)
私のデスクトップのショートカットが泣いておりました(笑)

本当に文章がお上手で
且!物凄い洞察力!

ここでJ・Dのお勉強をしております。
・・・のでご精進を(笑)

また来ます。
何度も読みます。(≧▽≦)

| fumie | 2007/07/10 9:40 PM |
お久しぶりです〜。
更新を半泣きで待ってました〜。

『ワールドエンド』ですぐ思い浮かぶのは、
スクリーンの中でほんの、チョットしか出て
いませんが、キース!!すごい存在感!
さすが、ロック界の神!

最後の小さな船で、出航して行くジョニー。
私も、ほっとしました〜
あぁ〜ジョニーだぁ〜。
次は、フロリダに『命の水』を『頂戴』 しに行くって、
言ってませんでしたか?

これから、またどんなジョニーが私たちを楽しませ、
虜にしてくれるのか・・ドキドキ・ワクワクですね。
| kako | 2007/07/10 10:16 PM |
nococoさん、こんばんは!!
う〜ん!さすがです。
この的確な表現力はどうやって培われたのでしょう?
きっと持って生まれた才能ですね。羨ましいです。

空巣なのか燃え尽きなのか、ずっと気持ちのオサマリどころが見つからず、
いまだにウロウロ・オロオロしていました。

>また大海原に繰り出したジョニーの目指すものは・・・
そうでした。
ジョニーの今後に期待して只々待っていればいいのですよね。

>あんなブヨブヨの体のエキストラにしなくてもよいのに
ジョニーの美しい裸体は私達だけのものにしておきません?
でも、どう考えても不自然ですよね。
ジョニーの素敵な顔にあの身体って。
| | 2007/07/10 11:04 PM |
はじめましてnococoさん。
勇魚と申します。

いつも楽しく拝見させて居ります。
バースデーカードから更新はまだかしら?と首を長くしてお待ちしていました。
そしてこの記事…
『そうそうその通り!』
『良くぞ言ってくださいました!』
と心の中で喝采を送ってしまいました。

私は去年の夏にCaptain Jack Sparrow に捕まってしまい、
その後でMr.JOHNNYに出遭ったのです。
船長がMr.を私に引き合わせてくれたのだと思っています。

『あちこちで武勇伝を作りながら、謎の人物であったジョニー・デップが、フラフラとメジャーな舞台に躍り出た』。

この作品がなければ私はJOHNNY DEPPと言う俳優を一生知ることが無かったでしょう。
それでも2と3は1とは『別物』…
あのJack を返して下さい!と思ってしまいますね。
 
恥ずかしながら、病が高じて『ブログ』をはじめてしまいました。お気に入りに登録させてください。
宜しくお願いします。

 



| 勇魚(いさな) | 2007/07/12 8:39 PM |
>私がジョニー・デップと出会った運命の映画

そうなんですよね、もちろん私もです。
だから、「パイレーツ〜」という作品には、
どれだけ感謝しても足りないくらい、感謝しています。

「ワールドエンド」は、さくっと楽しんできました。
ただ、私たちが待ち望んでいたのは、こんなに壮大な物語ではなく、
狡賢くてお調子者で、海と自由を愛する
キャプテン・ジャック・スパロウの冒険物語だったんだと思いました。

>でも、あんなに鮮明に幻想を映像化しなくても、
 ジョニーなら充分、あの状況を一人で表現できたのに
>地球規模でジョニー・デップ旋風を巻き起こし、生きながら伝説を作った。
>彼がどんな状況にいても彼そのものであることが奇跡だ。
>ジョニー・デップこそ自由の象徴。

どれもこれも同感、その通り!です。
私は、あのこれでもかジャックは、ちょっぴり引いてしまいました。(笑)

これから、ジョニーがどんな顔を見せてくれるのか、
どんな輝きを放ってくれるのか、
楽しみで、待ち遠しくてなりませんね!

| ri | 2007/07/15 6:57 AM |
お久しぶりです。
もう〜ほんとにすてき〜!nococoさんの語り〜
パイレーツ完結編の感想をこんな風に文章にするなんて〜
おかげで、泣けてしまいます。いろんな意味で・・笑。
やはり、パイレーツ1と2,3は別物ですよね!?
1は大切に閉まっておきたい初恋のようなものです。汗〜
ジャックのセミヌード?は偽者さんなんですね?
安心しました〜ジョニーにしては胸板が篤すぎだし、
そうそう、あんなにぶゆぶゆなのは見た事ないですもの〜
よかったよかった〜爆!この画像〜引き締まった体ですもんね〜

今まで何度か「AWE」を観ても、ノリントン提督のことはサラ〜っっと観てましたし、
特別心にもとめていませんでした。nococoさんの感想で涙が溢れてきました。
また、明後日友人と観て来る予定です。ノリントンのところでおお泣きしそうです。
ジャックとノリントンは、ん〜・・!!ルパンと銭型のとっつあんのように
ずーっと絡んでいてもらいたかったですよね〜。

うふふ〜ジョニーは「スウィニー〜」でまた来日してくれるそうです。(戸田さんと約束したそうな・・)
5月に空港で知り合ったジョニ友と、お出迎えの約束をすでにしています。爆!楽しみ〜

また、ゆっくりと覗きにきますね〜


| | 2007/07/17 12:55 AM |
すみません〜またやってしまいました。恥〜
名前ナシはアイアイです。ごめんなさい〜
| アイアイ | 2007/07/17 12:57 AM |
■竹香さんへ

はじめましして。そして返事遅くてごめんなさい。

なるほど、キースとの共演シーン、
ジョニーのぎこちなさはそういうことでしたか。
すごく納得です!
ジョニーの引いた演技に萌えるとは、マニアック!(笑)

「ギルバートグレイプ」や「ネバーランド」でも
そんなジョニーに会えますね。
引いてるけど、釘付けになる…。
ジョニーの魅力は隠しようがありません。

終わりそうで終わらないこのブログ。(爆)
忘れた頃に更新というサイクルになってしまっていますが、
また遊びに来て下さいね。
| nococo | 2007/07/26 4:14 PM |
■fumieさんへ

ごめんなさい。fumieさんのショートカット。
また泣かしてしまっていますね。

ジョニーへの愛は止まりませんが、
更新は止まりがち…。(笑)

細々と続けていくつもりなので、
これからもよろしくお願いします。
| nococo | 2007/07/26 4:20 PM |
■kakoさんへ

またまたお久しぶりになってしまいました〜。
お返事おそくてすみません!

最後の小さな船で、出航して行くジョニー。
本当に、ほっとしますよね。似合いすぎ。

>次は、フロリダに『命の水』を『頂戴』 しに行くって、
>言ってませんでしたか?

んんん……。「命の水」と言ってましたね。
ジャックの冒険はまだまだ続くのかな?

でも、ジョニーは他の映画の話も目白押しだし、
体がいくつあっても足りないね。

どんなジョニーに会えるか、楽しみですね〜〜〜!
| nococo | 2007/07/26 4:24 PM |
■2007/07/10 11:04 PM さんへ

コメント、ありがとうございます。
お名前がないのが残念です!
お誉めの言葉、恐縮です。

一応の区切りを迎えたパイレーツシリーズ。
ワールドエンドは、登場人物が多すぎて、
じっくりジャックと向き合った気がしませんね。
こんなままでお別れなんて…、ちょっと嫌。(笑)

>ジョニーの美しい裸体は私達だけのものにしておきません?

ぷぷぷ。そうしたいところですが、
パパラッチがまた撮っちゃったみたいですね。
| nococo | 2007/07/26 4:31 PM |
■勇魚(いさな)さんへ

はじめまして。ステキなお名前ですね。
お返事遅くなってごめんなさい。
リンクしていただいたんですね。ありがとうございます。

私もパイレーツ1でジョニーに出会えたので、
この作品への思い入れは半端じゃないです。
キャスティングをしたジェリー・ブラッカイマに
心から感謝をしています。
ただ、2・3ではブラッカイマ節炸裂っていう感じかな〜。
シリーズモノの難しさでしょうか。

でも、ジャックに命を吹き込んだジョニーの素晴らしい役作りは
全編を通して輝いていますね!
| nococo | 2007/07/26 6:00 PM |
■riさんへ

お久しぶりです!
riさんもパイレーツが運命の映画だったんですね。

>私たちが待ち望んでいたのは、こんなに壮大な物語ではなく、
>狡賢くてお調子者で、海と自由を愛する
>キャプテン・ジャック・スパロウの冒険物語だったんだと思いました。

やっぱり考えることは同じですね。
3なんて、壮大なスペクタクルアドベンチャー映画に
スパロウがカメオ出演?…なんて言い過ぎか。(笑)
それはそれですごい映画には間違いないんですけどね。
ちょっと方向性がこちらの思いと違うなと感じています。
別に私の思いなんてどーでもいいんですが。

内緒の話、何度も引きましたよ。私も。くくく…。

何はともあれ、ジョニーの次なるベクトルの先にワクワク・ドキドキです!
| nococo | 2007/07/26 6:09 PM |
■アイアイさんへ

お久しぶりです!
お返事遅くなってごめんなさい!

パイレーツが初恋…。
そうです!本当に!そこからすべては始まった。

>ジャックのセミヌード?は偽者さんなんですね?
>安心しました〜ジョニーにしては胸板が篤すぎだし、
>そうそう、あんなにぶゆぶゆなのは見た事ないですもの〜

そう、ですよね?
ジョニーも着やせするタイプなので、
思ったよりも胸板厚いけど、あそこまでじゃないよね。
…とか言いながら、確信が持てない今日この頃…。(笑)

ノリントンは本当にショックでした。
バルボッサとジャックもそうだけど、
ジャックとノリントンには、永遠に追っかけっこをしていてほしかった。残念!

スウィニーで来日…楽しみですね!
| nococo | 2007/07/26 6:15 PM |
はじめまして。
nococoさんが語られるジョニー、そしてUPされる写真が好きで、
以前からおじゃましておりました。
nococoさんのワールド・エンドの記事を読むことができて、
とても嬉しく思います。
私にとっても、1作目のジャックとの出会いは、
ある意味 夫との出会い以上だったかもしれません(苦笑)
永遠に・・・・・忘れられない出会いです!
ジョニー=ワールド・ドリーム 深く共感します。
| | 2007/07/28 1:04 AM |
失礼しました。名無しの投稿になってしましました〜。
あ〜しょっぱなからミスしてお恥ずかしい。
マロンと申します。今後とも宜しくお願いいたします。
今度はちゃんと投稿できていますように・・・。
| マロン | 2007/07/28 1:11 AM |
お忙しいでしょうに、お返事ありがとうございました。
来日時からもう2ヶ月も立ってしまったのですね。前売りがまだ一枚残っているのに、字幕版はこちらでは夜の上映のみ。哀しいです。

最近、チョウユンファさんファンのブログで嬉しい書き込みを読みました。その方はパイレーツ記者会見のネット配信をずっと見ていたそうですが、「ジョニー・デップがユンファに気をつかってくれてる様子がとても嬉しかった」と書いていました。なんでも、ジョニーとユンファに質問があった時にユンファに先にマイクをゆずってくれようとしたり、ユンファの発言にわざわざ言及してくれたり、と。えっ、そうだったっけ?と私も一瞬思いましたが、ユンファファンにしてみれば、あの席順さえとても感動したようです。他の人のファンに言われると、まるで自分が褒められたような、誇らしい気分になりました(笑)ストーンズ・ファンの、「ジョニー、キースに花をもたせてくれてありがとう」発言も嬉しかったです。長くなってすみません。
 
| 竹香 | 2007/07/28 1:49 AM |
■マロンさんへ

はじめまして!
そして嬉しいコメントありがとうございます。

ジョニーとの出会いがご主人以上…。
それは私も一緒。(笑)
男性の趣味を根底から覆す出会いでした。(爆)

一俳優を発見したというよりも、
ジョニーを知り得たことで、
世界が広がり、人生観まで変わった気がします。
本当にジョニーに出会えてよかったですよね!
| nococo | 2007/07/29 1:57 PM |
■竹香さんへ

こんにちは!
チョウユンファのファンの方の貴重なお話、ありがとうございました!

ジョニーの周りへの気配りは素晴らしい。
彼はいつも公平で誠実。
カメラが回っていようがいまいが、変わらないそうですね。

ジョニーがほめられると、こちらまで舞い上がってしまいます。

ベケット卿の中の人(笑)も、とてもジョニーを賞賛していましたよね。
そして「この役に推薦してくれたのはジョニーだと思うけど、彼はそう言わない」って。
そんなジョニーを心から誇りに思います。
| nococo | 2007/07/29 2:05 PM |
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| - | 2007/07/10 6:02 PM |
ショコラ
因習に凝り固まるフランスの小さな村に起きた小さな革命!
| 映画や本を淡々と語る | 2007/07/14 11:05 AM |
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
       世界中に海賊ブームを  沸き起こした  パイレーツシリーズ完結編。
| que sera sera♪ riのお気楽生活 | 2007/07/15 6:31 AM |