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ジョニー・デップの余韻
アカデミー賞の会場でもひときわ清かな空気を漂わせていたジョニー。

昨夜はアカデミー賞に振り回された一日だった。
ずっとずっとジョニーを追っていた。

私としては、ジョニーに主演男優賞をどうしてもあげたかったので、
ずっと頭に血が上り、ムカムカしていたけれど、
ジョニーの写真を見ていたら、だんだん落ち着き、何だかニヤけてきてしまって、
いつのまにか優しい気持ちになれていた。

ケイトに祝福されて我を忘れる美術さん唯一「スウィーニートッド」が受賞した美術賞。
ラストシーンの絵画のような美しさを思った。
プレゼンターがケイト・ブランシェットなのも嬉しかった。
彼女は美しい。夢のようにエレガント。
妊娠しているのにあのたおやかさはどうだろう…。
ため息が出てきてしまう。

そしてあまりに素朴な2人の受賞スタッフのスピーチ。
「アカデミー、ありがとう。素晴らしい監督、ティム・バートン、ザナック、ありがとう……、(中略)……そしてチームのみんな…、」
、ときて、えぇ〜〜っ!ジョニーの名前はなし?と変な汗をかいてしまった瞬間…、
会場のジョニーに向かって、「サンキュー、ジョニー…。」
会場は温かい笑いに包まれていた。

そしてそれに応えて、投げキッスを返すジョニー。ふんぎゃ=3
「チュ」っていう音も入ってたよね〜。幸せ〜。
こんな温かい雰囲気であの残酷な映画を作っていたのかと思うと、
何だかくすっと笑えてきてしまう。

----------------------------------------------
写真を見ていると、いろんなジョニーの行動が浮き彫りにされてくる。
ハリソンフォード、見っけ!こんなのが笑えた。→
ハリソンフォードとジョニー・デップの2ショット?
何だか有名人の後ろでピースをしている少年のような雰囲気が出てるよ、ジョニー。

ジャック・ニコルソンと共演でも?


大物、ジャック・ニコルソンとの会話…。
彼はMr.アカデミー賞といわれるぐらいこのイベントの主らしい。
最近懇意にしてるという噂だけれど、共演の話でもあるのかな?

壁のようなシュナーベル監督。(笑)そして彼の大好きな監督、シュナーベルとの抱擁。
というか、いきなり抱きつかれてチューのような…。
ジョニーは多いな、このパターン。

アリゾナドリームで叔父のリオから若い婚約者を紹介された時、
いきなり抱きつかれて驚くアクセル。
思わず抱きしめたくなるような引力が彼にはいつも漂っている。思わず抱きつきたくなるジョニー…しかしその背後には。

そして、その後ろで背後霊のように浮かび上がるヴァネッサ。(爆)

これは私の思い過ごしかもしれないが、
今回ちょっと違うな…と感じたのはヴァネッサ。

いつものようにガシッとジョニーと手をつなぎ
仲睦まじく歩いていたのは同じなんだけど、
どこかが、何かが、少し違う。

ヴァネッサはいつもジョニーの半歩後ろを歩いていた。
しかし!今年は同じ線上か、わずかに前を歩いているような写真が目に付く。

ヴァネッサ、半歩ジョニーをリード!ヴァネッサは最近、本格的に仕事を再開した。その表れだろうか。
子供が手を離れ、ファミリーの風景は変化し続ける。
ヴァネッサも「ジョニー・デップの妻」の殻を破って、
片手間の歌手活動ではなく、本腰を入れてカムバックするのだろうか。
妻の本格的社会復帰…。
これからがスター同士の家庭の正念場かもしれない。
が、がんばれ…ジョニー!

それにしても、ジョニーの余韻はまだまだ続く。
何かイベントがある度に、しばらく現実に戻れない。
ジョニーの写真を追ったり、ジョニーに関連したブログを読んでいると楽しすぎる。

・ジョニーはインタビュアーが「今日は何を着ているの?」と質問すると、
 「服(Clothes)!」と答えたそうだ。(笑)さすが!(本当はアルマーニ)

・レニー・ゼルウィガーが疲れて靴を脱ぎ、肩にぶら下げているところに
 偶然ジョニーが通りがかり、「その靴好きだな」と声をかけたそうだ。
 彼女は、「ありがとう、私も好きだったんだけど。」と答えたらしい。
 慣れない靴が相当辛かった?

・そして会場でも誰もがジョニーを愛していたそうだ。
(英語が苦手なので、記事の信憑性には責任を持ちません。あしからず)

甘くさわやかなジョニーの残り香を、今しばらく楽しみたい。
| つぶやき | 17:27 | comments(10) | trackbacks(0) |
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コメント
また来てしまいました(笑)今仕事中なのですが。
給料ドロボーと言われそう・・

nococoさんの思いっきりファン目線のつぶやき、大好きです。ホント、可愛いお方ですよね。彼のファンで「ジョニーに抱きしめられたい!」と言う人は多いけど、私はもし目の前に彼が現れたら、抱きしめてあげたいです(←いい迷惑)。華奢なあの体つきと時折キョド(ってヴァネの手を握)る姿は保護本能をそそりますよね。

しっかし、ヴァネの堂々としていることったら!さすがです。ああでなきゃジョニー・デップの妻、という役割は務まらないのかもしれませんね。近づいてくる女性のほとんどが、自分のパートナーを、ハートマークの目線で見ているのですから。

あ、女性だけではないかも・・あちらのファンサイトさんで話題になっていた話ですが、昨年、ヨーロッパの某ゲイ雑誌がヴァネに、「あなたのパートナーは我々(ゲイ仲間)の間でも人気があるが?」と聞いたところ、彼女は「無理もないわ。だって彼は美しいもの」と答えたそうで。そんなこと言える彼女が羨ましいです・・

アカデミーの式典も終わり、これから新作の撮影に入ると、しばらく生のジョニーには会えないかも。プレミアからこっち、いろいろな形でファンを楽しませてくれて、ジョニーにはありがとう、と言いたいです。そして、nococoさんも、いつも読んでいて気持ちのいいコメントをありがとうございます。長文、失礼しました。

PS・ジャック・ニコルソンはハンター・トンプソン氏繋がりでしょうか?
| 竹香 | 2008/02/27 2:23 PM |
■竹香さんへ

こんにちは!
珍しく即答する私。(爆)
どれだけPCに張り付いているかバレてしまいますね〜。

もう、ジョニー→抱きつく、これ、条件反射ですよね。
あの子犬のような存在を見ると、誰でも無条件に抱き上げたくなる。
あんなにキラキラお目々の44歳は、どこを探してもいないでしょう。

しかし、ヴァネッサの貫禄が凄すぎましたね。
確かに男女問わずのハートマークに対抗していたら
どうしても目つきが悪く…じゃない、威圧感が…じゃない、
鋭さが増しますよね。(^_^;)
何か、今までで一番ヴァネッサの存在感を実感してしまいました。

なるほど、ジャック・ニコルソンはトンプソン氏のお友達でしたね。ありがとうございます!
| nococo | 2008/02/27 3:24 PM |
すみません即答で・・(←あのー、仕事は?)

そうそう、あのヴァネの視線を無視(?)して、ジョニーにキスしてた女性の勇気に拍手です。私はちょっと自信ないです(笑)

ところで、ジョニーのキラキラお目めについての記事ですが。あの目の美しさは、決してファンの欲目ではないですよね。

関東近辺だけでしょうか?木曜の夜中に『銀幕会議』という、佐野史郎さんメインの新作映画紹介番組がありまして、名前忘れましたが(爆)、出演しているちょいマイナーな漫才コンビさんが、STのプレミア・レポに行っておりました。
その彼らのブログの中に、

「あんなに澄んだ目をした人なのに、映画の中では殺人者の目をしていた・・」

という内容のことが書いてあって(文章はウロ覚えです)。

ああ、特別にジョニーファンではないような男性が初対面でそう感じるほどキレイな目をしてるんだ、ジョニーって・・と、とても感慨深かったです。彼らは、そういえば握手してもらって、ものすごく間近でジョニーの顔を見ていたものなあ(う、羨ましい・・)。私も、いつか生ジョニーに会って、あのキラキラウルウルな目(BY某フリー女子アナ)をじっくり鑑賞させて頂きたいものです。

| 即答竹香 | 2008/02/27 4:14 PM |
お久しぶりです。覚えてらっしゃるかな?
今回も素敵な記事、楽しかったです♪ありがとうございました。
nococoさんの記事は一味違う!そんな感じです☆
インタビュアーの質問に「服(Clothes)!」と答えたなんて・・初めて知る内容でした。
ジョニー、ナイスですね(*^^)v

ジョニーが、美術賞を獲ったお二人に向ける優しい笑顔、
仲間をを心からたたえる表情を見ていると、胸が熱くなりました。
「チュッ」て音、入ってましたよね〜!?
良かったぁ。私、妄想かと思って心配してたんです(笑)
ヴァネッサに関する記述も最高でした(>_<)笑いなしでは読めません。
彼女の迫力が、妻の本格的社会復帰によるものだとは…。
なるほど〜。nococoさんさすがですっ。

ジョニーを通して、たくさんの素敵なブログに影響を受け、私もブログ始めてみました…。

| のぞみ | 2008/02/27 10:44 PM |
■即答竹香さんへ

すみません、遅れました。(汗)

あの勇気の女性(笑)、シュナーベル監督の奥さんだったらしいですね。
ジョニーへの愛しさに背後のヴァネが目に入らなかったか…。
フォトを見て、今頃うなされているかも。(←言いすぎ)

『銀幕会議』はこちらでは残念ながらやっていないので、
情報ありがたいですっ!

やっぱり男も虜にするキラキラお目々なんですね。
そして映画では豹変するんですね〜。

そうそう、ブログめぐりをしていたら、こんな話も見つけました。
ジョニーファンの方のお母様が、テレビを見ていて、
「この俳優さんはきれいな優しい目をしているね。」と言っていたので、画面を見るとジョニーだったんですって。

私は生ジョニーを遠くから見ましたが、
キラキラお目々までは確認できなかった。
でも、画面を通してでも充分幸せな気分になれますよね♪
| 遅nococo | 2008/02/29 12:52 AM |
お久しぶりです!覚えていますよ。
帽子の時ですよね。
コメントありがとうございます。

>インタビュアーの質問に「服(Clothes)!」と答えたなんて・・初めて知る内容でした。
>ジョニー、ナイスですね(*^^)v

本当にいつもユーモアに溢れているジョニーが大好きです。

>「チュッ」て音、入ってましたよね〜!?
>良かったぁ。私、妄想かと思って心配してたんです(笑)

がはは!妄想かも。私も。
チュッって可愛い音で聞こえましたよね〜。
どこにマイクが仕掛けてあったんでしょうか?

ヴァネッサについては、いつもジョニーを支えてくれてありがとうって手を合わせたくなるんですが、
今回は何か迫力ありましたよね。
ヴァネッサも一人の妻で終わる器ではない人。
これからもいいバランスで添い遂げて欲しいと、違う意味で手を合わせました。(笑)

ブログ開設おめでとうございます!
今度遊びに行きますね!
| nococo | 2008/02/29 1:05 AM |
nococoさん、こんばんは★

アカデミー会場の“裏話”編って感じで
とても楽しませてもらいました*^-^*

へぇ〜”とか、ほぉ〜”とか
知って嬉・観て楽!!ジョニーの話は尽きないですね〜。

>その後ろで背後霊のように浮かび上がるヴァネッサ。

これ!爆笑です(●´艸`)フ゛ハッ
つくづく、シャッターのタイミングの恐ろしさを
感じました(倒)

>・そして会場でも誰もがジョニーを愛していたそうだ。

嬉しくて何度も読み返してしまいました!!
余韻・・・まだまだ覚めやらないですね〜。
う〜ん。いつまでも浸っていたい〜。゚( ゚^∀^゚)゚。
| NIMO | 2008/03/02 7:32 PM |
■NIMOさんへ

こんにちは!
コメントありがとうございます。

ジョニーの話は本当に尽きない。
ずっと他のこと放っておいて、ジョニーを研究していたい。(爆)
ここまでいじり甲斐のある題材は他にありませんよね。

今回のヴァネッサは凄かった。
でもそんなヴァネッサを尊敬してます。
何と言ってもこれだけ世界中の女性を惹き付けるジョニーを
守って平和な家庭生活を保っていられるんだから。

それにしても、ジョニーとヴァネッサの年齢差が
だんだん縮まっているような気がするのは気のせい?
| nococo | 2008/03/04 11:27 AM |
スレ、長くしてすみません。

いや〜、ホントに可愛いひとですよね。ミセス・ラベットじゃないけど、時々食べちゃいたくなります(笑)。

暇な時にジョニーのファンサイトさん巡りをしていますが、今回のプレミアでの生ジョニーについては、皆さん「美しい・・」という感想がとっても多かったのが気になって。

私はまだ一度も生ジョニーを拝んだことがないので、皆さんのコメントを見るたびに、会いたい気持ちは募るのですが・・

おととい、『おしゃれイズム』という番組で(nococoさんのエリアでも放映してますか?)、ゲストの松山ケンイチくんがジョニーに会った話をしていましたが、その中で

「実は前の晩から緊張しちゃって・・ドッキリかとも思った。そしたら本人が現れた。そしたらもっと緊張して、でも通訳さんに『スウィーニー良かったです!って言ってください、とお願いした。けど通訳さんも緊張していて声が出ない状態・・あの時はホント英語がしゃべれたらなあ・・って思った(以上、青森弁で読んでください)」

というような事を話していました。

思わず笑っちゃったけど、私なんか直接話せたら自分がどんな状態になるか、考えると恐ろしいくらいです(笑)。
| 竹香 | 2008/03/04 4:21 PM |
■竹香さんへ

ご無沙汰して本当にすみません。

松山ケンイチ君は、ジョニーをとても尊敬しているようですね。
スターも緊張で声が出ないって、どんなオーラなんでしょうか?

私もジョニーに出会ってから、英語を習い始めました。
全然上達しませんが、ジョニーの台詞や発言は、なぜか他の人の英語と違って聞こえます。
わからなくても、何か伝わってくるような不思議な英語です。

私は今までに生ジョニーを4回見ることができましたが、
生の言葉を聴いたことがないのです。
いつか絶対に、あの優しい温かい生声を聞くのが夢です。
| nococo | 2008/06/02 5:34 PM |
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